福井県の営業継続パチンコ店に石川・岐阜・三重ナンバーが集結

 

福井県は4月25日から休業要請が始まっており、多くのパチンコ店が休業に入っていますが、一部店舗では営業を継続しているようで、県外からも多数の車が押し寄せているようです。

 

4月25日から始まった福井県の休業要請。県内のパチンコ・スロット店はほとんどが休業要請に協力したが、一部店舗は応じなかった。独自に休業要請をしていた県遊技業協同組合の加藤英彦理事長は「皆で協力して感染拡大を解決しないといけない時期なのに」と嘆いた。

営業を継続した店舗では、午前中に駐車場が埋まり、石川や岐阜、三重など県外ナンバーも目立った。午後に店から出てきた福井市内の男性(33)は「独り身だから感染しても他人に迷惑はかけないでしょ」。60代男性は「家にいてもすることがない。感染を恐れてもしょうがない」と話した。

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1075738

 

他人に移すし、入院したら感染病専門の病床が1つ減るし、医療従事者の手を煩わせることになるので、迷惑は迷惑だと思います・・・

 

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