電チュー、電サポの有り難みを知ろう。こんな打ち方は損をする

      2016/05/15

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電チューを軽視してはいけない

みなさん、電チュー大事にしてますか?

ぼくがパチンコを打っていて、隣の人の打ち方で気になるものの一つに、
「電チューを大事にしない」というものがあります。

具体的に説明すると、電サポ100回の場合に、100回目の抽選が終わると右打ちをやめてしまう。
もっと悪いと100回抽選が終わった直後に左打ちをし始める。

この打ち方ははっきり言って損です。

この場合、電チューが開かなくなるまで右打ちすべきなんです。
電チュー入賞が多ければ多いほど、機械割は上がります。
電チュー大当たりが全て確変の機種なんかは特に上がります。
そして、電チューが開かなくなったら、全ての保留が消化されるまで待ちましょう。

すぐに左打ちをしてヘソ保留を貯めてしまうと、もし残りの電チュー保留で当たった場合、その後の電サポが不利な戦いになるからです。
ヘソ保留がある状態の電サポについて詳しくは以前の記事、通常時、GARO保留のある状態で初めて当たりを引く。をご覧になってください。

 

確変電サポ100回だとして101回目以降はもちろん低確率での抽選ですが、当たらないというわけではないですよね?
当たるなら電チューで当たった方がいいに決まっています。
泥臭くいきましょう。
ぼくなんか、STの最後の最後まで電チュー入賞を狙っていきますよ。
そのほうが得ですからね。

 

ガロのお助け電チューなんかもそうですね。
ひどい人だと左打ちのまま微動だにしない人もいますが
絶対に右打ちしてください。そして電チュー保留が消化されるまで左打ちは待ってください。

当たったときのことを考えてください。

「どうせ当たらないから」
と思ってる人もいるでしょう。
そういった考えの人はパチンコを打つべきではありません。

1/400なんてどうせ当たらないと言えばそれまででです。

 

いつでも当たった時のことを想定しておいて損はないです。

 

確変STでヘソ保留が残っているとトイレにいけませんよ!

 

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