CR仄暗い水の底から スペック・ボーダー解析

   

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パチンコCR仄暗い水の底からのボーダースペックなどをまとめました。(情報が判明次第随時更新)

 

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台概要

ホラーの名作「仄暗い水の底から」が初のパチンコ化。
ST継続率はST100回で80%。なお、STで当たった場合も20%は通常大当りとなり、時短100回へ転落。
確変突入率とST継続率の合算で64.6%となっています。
80%の壁を突破してまた80%の壁が立ちはだかるシステムは好き嫌いが分かれそうではありますが、ホラー系が好きな打ち手は楽しめるのではないかと思います。

また、手元の十字ボタンで4つの演出チャンネルから選択可能。

 

導入台数

導入予定台数
約10,000台

 

メーカー/導入日

メーカー 導入日
藤商事 2016年8月22日

 

筐体

筐体

 

スペック

当選確率
1/319 → 1/60
賞球数
5&1&4&12
左上、左中、左下入賞口…4個
右下入賞口…5個
大当り出玉
右アタッカー(8C×賞球12)
約1250個 (15R)
約590個 (実質7R)
確率変動
突入率80%
100回転まで継続
確変継続率64.6%(確変突入率×ST継続率)
電チューサポート
100回転
時短
時短100回引き戻し率 26.9%

 

当選時の内訳

※カッコ内の数字は電サポ回数

ヘソ入賞時
実質7R確変(100回) 80%
実質7R通常(100回) 20%
電チュー入賞時
15R確変(100回) 80%
15R通常(100回) 20%

 

ボーダーライン

調査中

 

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