バジリスク絆 モード狙い考察

      2016/05/26

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バジリスク絆、モード狙い

BCの選択

BCは必ず朧を選択しましょう。
半月出現で次回モードC以上です。
赤月はモードD以上が確定。
これらが出たら次回BTまでは必ず打つこと。

最悪のケースで、1回目のBCで半月確認後に
モードAが2回くるテーブルがありますが、それでも十分期待値があります。

 

チャンス目で判別

チャンス目の後に高確に移行することがあればモードD以上の期待が持てます。

ここはチャンス目からのゲーム数をしっかり数えることが大事です。
高確から通常へ転落するゲームではほぼステチェンが発生しますので。
高確示唆演出が続き、5Gぴったりでステチェンが発生すればモードD以上が濃厚となります。
しかし、目撃頻度はかなり少ないですので、頭の片隅に覚えておく程度でいいでしょう。

 

演出で見抜く

大事なのはモードAとBを避けること。
チェリー(強弱)、共通ベル”以外”の役で頻繁に高確に移行している台を打てばいいんです。
モードC以上ははずれ(押し順ベル、リプ、巻物)での高確移行率がかなり優遇されていますから。

では、どうやって見抜くのか!?

はずれで高確率に以降しやすいといっても、8割以上は超高確5Gが選ばれます。

5Gでは弾正屋敷には移行しません。
発生すれば、内部超高確だろうという演出があります。

・はずれで柳生宗矩の台詞(前兆以外)
・弱チェ、共通ベル、はずれで発展
この二つを抑えておけば良いと思います。
加えて内部高確示唆の演出

・はずれでリールもや発生
・はずれでミニ源之助の笛演出の強バージョン(ミニ朧だと扇子強)。
・はずれでリール震動演出2段階
(すべて前兆以外)

ほかにも沢山ありますが、内部超高確だとこの三つがとても出やすいです。
これらが出た後割りとすぐにステチェンすればおそらく超高確5G。

逆にモードAやBだとあまりこの演出は出ません。
弱チェリー、共通ベルのあとは頻繁にフェイク高確に突入するのでこれらの役の後はこの法則は使えません。
何も引いていない時だけ使って下さい。

AT後はモードC以上にいる可能性が比較的高いので、少しまわしてモード判別した方が即やめより期待値は上がります。

1スルーから3スルーはモード判別する価値がないので判別はやめたほうがいいと思います。

4スルーは判別して駄目だったら捨てています。
追記:現在は4スルーでもBT当選まで打っています。理由としては絆に設定が入りやすいことと、経験上4スルーでも割とすぐBTに繋がることが多いから。
それからライバルが増え5スルーはあまり拾えなくなったためです。それでも収支は+です。
当然、可能な限りリスクを背負いたくない人は5スルーから打ちましょう。

5スルーは問答無用で当たるまで打ちます。

 

バジリスクタイム後は

モードCははずれ系の48分の1で高確に移行ですから、60Gくらいで上記の様な演出がなければ止めて結構です。

 

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